| 【会社名】 日本通信機株式会社 |
| 【製品名】 受信マージン測定器 MODEL 5283/5284(普及版) ISDB-T MARGIN CHECKER |
本装置は日本放送協会様との共同開発です![]() 写真はMODEL5283 |
【製品の特長】 本器は、地上デジタルテレビジョン放送の信号を新開発のアルゴリズムによる測定手法を用いて、受信C/NやC/Nマージン、等価C/N(*1)を短時間で正確に測定する装置です。VHFからUHFまでの全てのチャンネルが受信可能で、入力信号の受信レベルや受信信号のBER、TMCC情報も前面液晶パネルに表示しています。測定のキーとなる雑音発生器を内蔵し高速アルゴリズムの採用で短時間に計測を行います。 また、イーサネットインターフェース(*1)を装備しているので、外部PCからの制御・測定データ取得等遠隔地での自動測定にも対応しています。 (*1)5283のみの標準装備 ・地上デジタル中継局やケーブルTVの受信点調査 |
■構造
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■一般仕様
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■定格
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